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出席報告
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| 【本日の出席率】 |
会員数:23名 |
出席数:19名 |
欠席数:4名 |
出席率:82.6% |
| 【前々回出席率】 |
会員数:23名 |
出席数:20名 |
補填数:1名 |
修正出席率:87.0% |
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ゲスト紹介
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浅野 友紀さん(ロータリー財団国際親善奨学生) |
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ビジター紹介
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浦野 三男君(特別代表、名古屋北RC) |
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ニコボックス 報告
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浦野 三男君:新しい年度のスタートお目出度うございます。石田堀口丸のご健勝をお祈り申し上げます。
阿部 恵彦君:新年度に感謝!!会長・幹事1年間よろしくお願いします
吉村 剛信君:今年も宜しくお願いします。出席率向上とSAA副として朝夜頑張ります
大門 政敏君:今年もよろしくお願いします
柴田 考 君:妻にお花を頂きまして、有難うございました
山田 真 君:石田新会長・堀口新幹事、1年頑張ってください
前ア正太郎君:新年度のスタートおめでとうございます&何かとご迷惑のお詫びも含めて
堀口 久 君:本年度1年間幹事をつとめさせていただきます。よろしくお願いします
古川 智章君:本年度会計よろしくお願いします
野村 尚史君:新年度スタート!おめでとう
藤田 義明君:石田会長・堀口幹事、1年間よろしくお願いします
石田 壽 君:1年間よろしくお願いします
村上 政喜君:よろしくお願いします
越野 安彦君:お久しぶりです
高山 光平君:今期もよろしくお願いします
丹羽 敬三君:今期もよろしくお願いします
石原 彰久君:今期もよろしくお願いします |
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幹事報告
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・新年度が始まりました。1年間よろしくお願いいたします。
・本年度は、例会の出席者の管理及び出席報告をクラブ奉仕委員会が担当していただくこととなりました。親睦担当副委員長である野村尚史さんが主担当、柴田孝さんが副担当です。
・メールでご案内のとおり、Web上で理事会や委員会の出欠回答ができるようにしました。各委員会において開催日が決まりましたら掲載しますのでご連絡下さい。
また、例会の出欠につきましては、2日前の締切りまでに必ず全員が登録するよう努めてください。
・7月20日午後7時から、理事会が開催されます(場所未定)。メーキャップ対象となりますので、理事以外の方もご参加下さい。
・本日例会終了後、ロータリー財団国際親善奨学生浅野友紀さんの壮行会が催されます。
・遅くなりましたが、先週、本年度上期の会費請求をさせていただきました。早めの入金をお願い致します。
・本年度は、創立時に決めた例会受付補助の制度の徹底をお願いしたいと思います。本月は社会奉仕委員会に担当いただくことになっております。来月以降の担当委員会においても各例会日の担当者を決めるなどの準備をお願いします。
・Weekly原稿のデータ提出の励行の件、よろしくお願いいたします。
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委員会報告
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[クラブ奉仕委員会](阿部恵彦委員長)
来週例会終了後、30分ほど委員会を行います。
[国際奉仕委員会](加納伸康委員長)
ロータリー財団国際親善奨学生の浅野さんの壮行会を例会終了後に行います。ご出席をお願いします。
[weekly担当](吉田龍宏君)
今年度weekly作業日程について配布しました。土曜日原稿締め切り、月曜日確認メール、火曜日校正締め切りとなっておりますので、原稿の提出とともによろしくお願いいたします。 |
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国際親善奨学生
浅野友紀さんに
バナー等贈呈
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・会長あいさつに先立ち、会長よりロータリー財団国際親善奨学生の浅野さんに当クラブのバナーと餞別(千代紙)が贈呈されました。
・あいさつ
バナーと折り紙ありがとうございました。5月の例会以来なかなかお伺いできずに申し訳ありません。出発は来週木曜日午前です。例会に参加させていただいてから向かいます。
私からドイツの地図をお渡しします。バナーを渡したクラブと写真を撮り、お手紙をしますので、ピンなどで貼ってください。
私は折り紙が好きなので、交流のきっかけにと頂いたと思います。いろいろ作れるように母と練習しました。着物を着た人形のしおりを作りましたので、皆さんでお使いください。これまでいろいろとご支援いただき、ありがとうございました。 |
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バッジ交換
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新年度初例会にあたり、直前会長・直前幹事より、新会長・新幹事にバッジの引継ぎが行われました。 |
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会長挨拶
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皆さん、こんばんは!
今年度、会長を努めます石田です、よろしくお願いします。
本日は国際親善奨学生の浅野さん、特別代表の浦野さんご出席いただきありがとうございます。
藤田さん、阿部さん、一年間ご苦労様でした。又、SAAの菊岡さんは特に設立以来ほんとにお疲れ様、ありがとうございました。
今日が我が葵の第1回例会ですが、会長としては、さる7月3日(火)、名城ローターアクトの第1回例会に、新世代の田中委員長、大門副委員長と共に出席し、初仕事をして参りました。彼らの若さと取り組み方には感心させられ、1分間スピーチの訓練などは、我々も見習うべきと考えさせられました。1分間で自分の伝えたいことを簡潔にまとめ、しかも全員の前で話すことの難しさは、中々出来るものではありません。30秒経つと鐘が鳴らされ、緊張してあせってしまいます。3分間スピーチにしても同じです。これから私も会長として毎回例会の挨拶をするわけですが、その様な訓練もしていなくて、高い席で話すことの経験のない私ですから、緊張してしまいます。そのこともとても大変ですが、その前に、毎回何を話したらよいかも大問題です。話ベタで、オチもない話になってしまいそうです。今年度のクラブ方針に「ロータリーを語ろう」をテーマとしています。会長挨拶の時、ロータリーの理解を深める話ができたらいいかなとは考えています。
「会長エレクトセミナー」の折、会長挨拶は自身の言葉で、自分なりに進めればよいと聞き、少しは気が楽になっていたのですが、中々そう簡単にはいきません。ただ、あまり長い話はしないで、限られた時間ですから、簡潔に挨拶を終え、卓話の時間やロータリーについて全員で語る時間を多くとりたいと思っております。
又、昨年度出席率が向上し、やっとらしくなってきました。私が会長になって、出席率が悪くならないように、例会の充実、魅力ある例会になるよう頑張るつもりです。皆さんの協力無しにはできないことなので、よろしくお願いします。今日は例会の内容が盛り沢山であり、挨拶はほどほどにして終わりたいと思いますが、今年度一年間、堀口幹事を始め、各委員長の皆さん、会員の皆さん、よろしくお願いします。 |
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新年度
方針発表
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1.2007−08クラブ運営方針(石田壽会長)
名古屋葵ロータリークラブは創立4年目になります。1、2年目で基礎をつくり、3年目に骨組みにかかり、今年度は棟上げをという時に会長を任される事となりました。ロータリー100年の記念すべき年に創立された新世代のロータリークラブとして、初代会長の方針「新しい風を運ぼう」を絶やすことなく、ロータリーの高邁な理念を胸に、発展実践していくことが私たちの課題であると考えます。「新しい風」は、地区テーマ「違いをもたらそう」に通じるものです。2760地区江崎柳節ガバナーよりこのテーマに基づき、@クラブ基盤の強化、A成果多い奉仕を、B奉仕の資源に関心を、C指導者の育成、D研修と教育の充実、五つの地区方針が示されました。私たちはまだまだ若輩のロータリアンです、しかし若さと行動力があります。このテーマ、方針に基づき、ロータリーの理念を学び、奉仕の理想を実践していこうではありませんか。そのためには、もっとロータリアンとしての資質を高める必要があります。会員全員がロータリーの理解を深め、会員相互の親睦を図ることを目標としたいと考えます。「ロータリーについて知れば知るほど好きになるのです」との先輩の言葉があります。月並みかもしれませんが、今年度は「ロータリーを語ろう」を当クラブのテーマとします。他クラブとの交流、経験豊富なロータリアンの招聘、メークアップの奨励等々を実践しながら、若さあふれ活気のあるロータリークラブとなるよう、おおいに語り、理解を深め、ロータリーの活動に参加しましょう。
クラブの基盤をしっかりするには、会員拡大が重要な課題であります。また、社会奉仕も大切な活動であり、今年度は道筋をつけ、今後の活動の礎をつくっていきたいと考えます。
[方 針]
1. 例会を充実し、親睦を図る
2. 会員拡大
3. ロータリーを知る
4. 社会奉仕活動の礎つくり
5. 環境について考えよう
2.クラブ奉仕委員長(阿部恵彦委員長)
@ 委員会年間予定と役割分担について決めました。また、その内容は出欠報告からもできるような仕組みもつくりました。
A 出席率の向上計画
・出席率の低い会員への個別対応とお世話役設置の確認。
・正副委員長3名で分担し例会前日の昼までを目安に各会員へ例会案内を携帯メールで送る。
阿部・・・7、10、1、4月 野村・・・8、11、2、5月 高山・・・9、12、3、6月
B 会員増強基本計画
・ウェルカムデイ(仮称)の新設 入会希望者の方を例会内容の工夫、検討をし、お招きし易い環境を整える例会設置の提案。
上・下期それぞれ2回
9/6夜例会、10/25朝例会、3/6夜例会、4/17朝例会
C 会員相互親睦計画
・委員会活動を確実に実施する事により一定の成果は上がると思う。
・他の委員会から親睦会(ボウリング大会)などの要請があれば柔軟に対応する。
D 例会進行時の役割確認
・クラブ奉仕委員が中心となり受付業務を担当する。また、Fellowshipのたすきも確実に着用する。
・出席確認 幹事がするのではなくクラブ奉仕委員で取り纏め、例会時も発表する。担当は野村、柴田
・ソングリーダー 正は柴田、副を野村とし国歌も含め対応する。
・ニコボックスの累計額の公表は原則、毎回おこなう。
・ロータリーの友、ガバナー月信 各会員に確実に渡るようチェックリストを作成し各人が確認を自らする。結果、全会員へ確実に渡る事を目的とする。
E Weeklyの進め方について
・浅野、吉田が交互に担当となる。会長挨拶、卓話、次第、幹事報告、委員会報告、出席率などできるだけ多くのデータは例会開催日の前までにメールにてCCで浅野、吉田そして堀口幹事に送ることとします。
・随時、製作方法など柔軟に対応していく。
F Webサイトの方向性について
・会員専用ページの再整理 → 例会案内、出欠報告、他のクラブを含むWeeklyの閲覧方法の整備、その他必要内容の整備、作成含め堀口幹事で対応する。
・毎週の更新作業も堀口幹事で対応する。
・出席報告のカレンダー上に各委員会やその他必要と思われる行事の報告を掲載しより活用を促進する。
・井上氏にはトップページデザイン更新、または専門的な技術を要する変更を伴う事に絞り依頼する。 → 変更デザイン等の(案)はクラブ奉仕委員会で対応する。
G 他ロータリーへの例会参加について
年間計画書通り各委員が実施する。
3.SAA(青木委員長、代理吉村剛信副委員長)
本日は、今年度最初の例会にもかかわらず、欠席をさせていただく事になりまして、石田会長、堀口幹事はじめ皆様には多大なるご迷惑をおかけ致しまして誠に申し訳ございません。
こんな私ですが、SAAとして一年間務めさせていただく事になりました。偉大なる菊岡SAAの後任という事で大変緊張しておりますが、「自分のカラーを出してやって欲しい」と、とてもありがたく寛大なお言葉をいただき、少々ほっと致しております。不慣れな事ばかりで、当初はご迷惑をお掛けすることもあるかと思いますが、吉村君と力を併せ、さわやかをモットーに会のスムースな進行を心がけて参ります。紛れもなく夜は元気な二人ではございますが、これを機にイメージを一新し、朝と言えばこの二人と言っていただけるよう精進して参りますので、皆様におかれましては厳しくも温かいご指導を賜りますよう何卒宜しくお願い申し上げます。
それでは、今期のSAAとしての方針を発表させていただきます。昨期同様の内容ではございますが、先程も申し上げましたように、さわやか且つスムースな進行を心がけ、基本方針としましては、会員相互の親睦と理解を深める場として魅力あふれる例会場づくりに務めて参ります。
@例会進行の時間割、順序に十分配慮して参ります。
Aクラブ例会・卓話中の私語をつつしんでいただき、規律正しい例会づくりに重点を置いて参ります。
B各委員会への活動を積極的に協力して参ります。
C合同例会や他のクラブへの例会にも積極的に参加し、クラブ間の友好に少しでも貢献できるよう務めて参ります。
D魅力あふれる例会を作る為、会員がそれぞれ参画できる例会場の設営並びに運営に心がけて参ります。
E随時、親睦の為の交流会を企画、協力、実施して参る所存でおります。
皆様一年間宜しくお願い申し上げます。
4.職業奉仕委員会(山田真委員長)
今年度、職業奉仕委員長を務めます山田です。副委員長の加藤寛治郎君、委員の前崎正太郎君の少数精鋭、3名で活動して行きます。至らぬ点が多くご迷惑をお掛けすることとは思いますが、よろしくお願い致します。
職業奉仕はロータリーの原点・根幹であり、難しいという声もよく耳にします。しかし、本当に難しいのでしょうか? 本質を理解すれば、これほど容易なものはないと思います。
『職業とは、生計をたてる手段であると同時に、世のため人のために役立つ仕事である。
つまり仕事をすれば、それは世のため人のために奉仕していることになるのである。』
この心を例会で育み、自分の職業の質と道徳性を高め、自分の仕事を通じて、より一層、世のため人のために役立とう! これをクラブ内で啓蒙することが職業奉仕委員会の役割です。
今年度は、この本来の職業奉仕委員会の役割に徹して、クラブ計画書にある活動内容を実践して行きたいと思います。
5.社会奉仕委員会(石原彰久委員長)
会長方針「社会奉仕活動の礎つくり」を受け、地域社会に密着した奉仕活動を展開し、今年も継続して社会的に意義ある活動を実践する。
@人間開発
・マブーブル・ハックの言葉を引用すれば「開発の基本的な目標は人々の選択肢を拡大することである。これらの選択肢は原則として、無限に存在し、また移ろいゆくものである。人は時に、所得や成長率のように即時的・同時的に表れることのない成果、つまり、知識へのアクセスの拡大、栄養状態や医療サービスの向上、生計の安定、犯罪や身体的な暴力からの安全の確保、十分な余暇、政治的・文化的自由や地域社会の活動への参加意識などに価値を見出す。開発の目的とは、人々が、長寿で、健康かつ創造的な人生を享受するための環境を創造することなのである。」開発援助の目的を、ひとりでも多くの人々が人間の尊厳にふさわしい生活ができるように手助けすることであると位置付け、経済的に豊かで有るが格差も広がりつつ有る地元地域に働きかける物とする。
A地域開発
・CAPNA(子どもの虐待防止ネットワークあいち)へ正式加入し、参加する。
B環境保全
・地球温暖化対策及び温暖化に起因する災害被害の把握、対策の実践。会員の会社それぞれが可能な範囲で対策する。
6.国際奉仕委員長(加納伸康委員長)
「奉仕の理想に結ばれた、事業と専門職に携わる人の世界的親交によって、国際間の理解と親善と平和を推進する。」というロータリーの基本方針にのっとり、昨年より更なる会員の理解促進に努める。
@国際奉仕活動の4分野(WCS・青少年交換・米山記念・財団)に関する認識を促進する
A財団奨学生を通じて受入クラブとの交流
B他クラブの事例を参考に当クラブにおける可能性の模索
Cその他国際奉仕に関する事項
7.新世代委員長(田中委員長、代理大門正敏副委員長)
ロータリー新世代プログラムを担う委員会として、若い指導者の育成をするために、ロータリーの原点を知ってもらいたい。
@プログラムに関する基礎知識の習得。
A各プログラムに若さを生かし、率先して参加する。
1)インターアクト
・インターアクトを提唱する他クラブの活動に協力する。
2)ローターアクト
・名城RACの例会および活動に積極的に参加し、運営の援助をする。
・提唱11クラブの合同委員会に参加し、協調していく。
・名城RAC地区ホストに向けて、アクターとの連携をさらに密にし、準備に協
力する。
B上記@.Aの活動を通して、奉仕の心をはぐくむよう努める。またその経験をクラブにフィードバックし、会員の新世代プログラムに対する理解を深める。

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講 評
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[浦野三男特別代表]
新年度第1回の例会に参加させていただき、感激しております。
創立してから三年が経ちました。そろそろきちっとした活動をしていただきたいと思います。委員会からの計画を見ると大変すばらしい。この計画にしたがって、有意義に活動をしていただきたいと思います。
ロータリーのメリットは親睦と友情、特に何を学ぶかというと、スピーチと時間の使い方です。よくまとめて、時間内にどう話すかがとても大事になります。
クラブとしては一番若い。しかし、若さがあまり見られないので、ロータリーとしての若さを発揮するにはどうしたらよいかを考えていただきたい。ローターアクト出身者が一番多いクラブであるので、特徴の一つは新世代にあると思います。クラブの特徴を一つ一つしていただきたい。新しいガバナーの江崎さんは「違いを出そう」と言ってらっしゃいます。これは、個性を発揮することだと思います。良さを出そうとガバナーもおっしゃっているので、大きいクラブのまねをするのではなく、葵らしいものをこの1年頑張っていただきたいと思います。
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次回例会予定
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【日時】平成19年7月12日(木)7:30
【会場】カトリック布池教会内 聖ヨゼフ館
【内容】CAPNA加入について:石原彰久君 |
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2007-08 Weekly Report ©
R.I.D.2760
Nagoya-AOI Rotary Club
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